LJ507Jin Air · GMP → CJU
ライブ · 13分前
路線確認済み Jin Air

LJ507 金浦国際空港GMP · 10:30 Jeju CityCJU · 11:45

LJ507(Jin Air)は金浦国際空港(GMP)発Jeju City(CJU)行きの便です。

現在次回出発は明日 毎日運航
10:30

GMP発予定

⚖ LJ507は通常、ゲート出発が+21分、到着が+9分。飛行中に時間を取り戻しています。

遅れの内訳

直近7便 · ゲート出発→到着
0+30+60+90分
10-27
ゲート +17 · 到着 +2
10-24
ゲート +17 · 到着 +7
10-23
ゲート +43 · 到着 +24
10-22
ゲート +23 · 到着 +10
10-21
ゲート +21 · 到着 +9
10-20
ゲート +17 · 到着 +2
10-19
ゲート +26 · 到着 +4

棒はゲート出発の遅れ、丸は実際の到着。見込ではなく発着案内板の時刻です。

直近30日

便ごとの到着結果

到着中央値 +9分 · 0便欠航 · 13便を追跡

本日の路線状況

ライブ発着案内
GMP金浦国際空港定時運航の見込みGMPの遅延・運航状況 →
CJUJeju City定時運航の見込みCJUの遅延・運航状況 →
GMP→CJU全航空会社・時刻表・定時実績路線の詳細 →

運航曜日

出発予定
061422
月
火
水
木
金
土
日

各マークは、出発空港の現地時刻での予定出発です。本日を強調表示しています。

金浦国際空港発Jeju City行きの他便(本日)

同一路線 · Jin Air
LJ501出発 06:15
LJ503出発 06:30
LJ6325出発 06:30
LJ505出発 07:25
LJ6403出発 08:05
LJ509出発 12:45

LJ507が欠航した場合、金浦国際空港発Jeju City行きのJin Airの直行便はこれらです(GMP現地時刻の予定)。遅延が表示されても多くは運航します。大幅な遅延のときだけ振替が有利なことが多いです。この路線の全航空会社 →

LJ507の実際の運航

Pro Flight Searchは、LJ507についてGMP・CJUの発着案内板に掲載された予定変更・ゲート出発・実績時刻を追跡しています。到着は通常約9分遅れ。確認済みの到着13便に基づく判定です(予定の15分以内は13便中8便)。ゲートでは遅れても、飛行中に取り戻す傾向があります。

上の判定はその記録に基づくため、時刻表上の予定ではなくLJ507の実際の運航を反映します。新しい便が運航するたびに数値が更新されます。

計測記録

この便の計測方法

発着案内時刻

発着案内ログ

予定→実績(便ごと)
10-27GMP 10:30 10:47 (+17)CJU 11:45 11:47 (+2)
10-24GMP 10:30 10:47 (+17)CJU 11:45 11:52 (+7)
10-23GMP 10:30 11:13 (+43)CJU 11:45 12:09 (+24)
10-22GMP 10:30 10:53 (+23)CJU 11:45 11:55 (+10)
10-21GMP 10:30 10:51 (+21)CJU 11:45 11:54 (+9)
10-20GMP 10:30 10:47 (+17)CJU 11:45 11:47 (+2)
10-19GMP 10:30 10:56 (+26)CJU 11:45 11:49 (+4)
10-18GMP 10:30 10:53 (+23)CJU 11:45 12:01 (+16)
10-17GMP 10:30 11:26 (+56)CJU 11:45 12:24 (+39)
10-16GMP 10:30 10:51 (+21)CJU 11:45 11:50 (+5)
10-15GMP 10:30 11:19 (+49)CJU 11:45 12:08 (+23)
10-14GMP 10:30 10:51 (+21)CJU 11:45 12:08 (+23)
10-13GMP 10:30 10:44 (+14)CJU 11:45 11:42 (−3)

GMP・CJUが公表した発着案内板の時刻を記録しています。

このデータを引用する

報道・ブログ・研究目的での引用は、出典表記とPro Flight Searchへのリンクを条件にご利用いただけます。

引用例

Pro Flight Search — LJ507 金浦国際空港発Jeju City行きの定時運航実績(GMP・CJU空港の公式発着案内板より計測)

正規URL
https://proflightsearch.com/ja/flight/LJ507
測定方法について →